沼倉さんに関する、2~3のトピック

この記事では、沼倉愛美さんに関するトピックを紹介します。
大した内容では有りません。

  • 役者を目指したのは、小学生の頃に「フルーツバスケット」のドラマCDを友達に聴かせて貰い、「音だけで全て完成しているこの世界、どうやって作ってるんだろう?」と、感動したのがキッカケの模様。(冬馬由美ランズベリー・アーサーのVALKYRIE -RADIO ANATOMIA-の2019年7月21日放送回より)
  • 小中学生の頃は声優を目指す道筋が分からなかったが、高校生の頃にガンダム(宇宙戦記シリーズ)を観て「やっぱり勉強してみたい」と思い、養成所があると知って、高校三年生の時に養成所へ入所したという。なお、声優になる事を具体的に考えたのは高校生の頃のようで、高校二年生の時に面接を受けて、高校三年生の春から養成所に通っていた模様。(冬馬由美ランズベリー・アーサーのVALKYRIE -RADIO ANATOMIA-の2019年7月21日放送回より)
  • 台本について、自分が担当するキャラクターののセリフだけではなく流れが分かるように全て貰えると、有りがたいらしい。(夢現Re:Masterのインタビューより)

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  • 脚本家から、「一回褒めてから修正点を伝えると、食いつく」という主旨の内容を言われたことが有るらしい。(THE IDOLM@STER STATION!!!(第二期)の2017年11月8日 (第162回)放送回より)
  • ラジオの収録に関して、やりたい事を事前に聞かれても思いつかないが、本番中に突然、思い付いたりするらしい。(伊福部崇のラジオのラジオの2017年1月9日、16日(第198回、199回)放送回より)
  • 「ラジオ番組では、自分のキャラクターを変えたりするのか?」という質問に対し、番組ごとに自分のキャラを変える、というより相手が引き出してくれている。要は相手との関係性で決まってきていて、自分から流れを作り出す事より、投げられたボールをどう返すか?というスキルの方が育っていると思う、という主旨の回答をされていた。(伊福部崇のラジオのラジオの2017年1月9日、16日(第198回、199回)放送回より)
  • 「羨ましいと思う人の才能は?」という質問に対し、「良い所探しが出来る人は凄い素敵だなと思っている。自分自身については悪い事ばかり見つけて、毎日、反省会をして寝るクセが有るので、(自分の事をそう見てるなら、他の人の事もそう見ちゃうところがあるのかも?と思うと)いくらでも他人の良い所を言える人って目線が違うんだなって思って、素敵というか、尊敬するなって思う」という主旨の回答をされていた。(冬馬由美ランズベリー・アーサーのVALKYRIE -RADIO ANATOMIA-の2019年7月21日放送回より)